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るべれてん 【 saylus : [根性] 】

[ジョブ]
サラリーマン
フリーライター
見習いカトリック信徒
エクソシスト

[レベル]
21

[称号]
割愛

[HP]
2051 / 5634

[MP]
315 / 645

 

 

 

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結構間が空いてしまいましたが、多分掲載して大丈夫だろうと判断しましたので。
第二回目。

その1はこちら。




至福のシュヴァリエ その2



 騎士は知らない。簒奪者が、すぐそこまで来ている事を。
 簒奪者は知らない。よしんば行動を起こしたとて、目的のモノがそこにあるとは限らぬ事を・・・。



 レイエルは、パタを装着し歌を口ずさみながら歩いていた。

「Sleep, song of de facto…Heady , The incomplete peace…」

 どんな意味なのかは、恐らく本人にしか判らないのだろう。
されど抑揚の無い、それでありながらも甘美な響きを持つ歌声は、それを誰が聞いても
『美しい、良い歌』だと定義するだろう。其れ程までに、彼の歌声は素晴らしかった。
 暫く歌い歩いていると、やがてくだんの馬車の行列と向かい合った。


「やぁ、こんなに暑いのによくそんな重ッ苦しい鎧を着込めよるなぁ。ま、ムサ苦しいおっちゃん
達にむさ苦しい鎧じゃ、プラスのプラスで中和されるのかな?」


 失礼な物言いをするレイエルに対し、恐らく護衛長であると思われる身なりのいい馬上の
騎士は、怒りを露にして応答する。


「何だ、貴様は?返答によってはただでは済まんぞ」


 そう言いつつ剣帯に手をかけた騎士に対し、レイエルは左手を向けて、


「何だよぅ、そんな物騒なモン出さないでよ。ぼく、質問しに来ただけなのに」


 と、自身は抜き身のパタを装着しているのにも関わらず要求した。


「・・・そうか、それは失礼をした。何を問いに来た?」


 騎士らしく威厳に満ちた声で答えた、彼らの中で最も身なりのいい騎士の辺りに、他の騎士が
集まってくる。
皆剣を抜く事無く、敵対すると言うよりどちらかと言えば好意的に、質問に答えてやろうと言う
様子で笑顔を浮かべる者さえ居た。


「このユグネ王国の女王様である、メアリー陛下が居ると聞いて来たんだけど。どこに居るの?
その馬車の中?」


 親切に答えようとしてくれている騎士達に対し、相も変わらず失礼な物言いをする彼に騎士達
は憤慨し、鋭い金属音と共に銀色に輝く剣を抜く。そして、馬を進めてレイエルに対し警戒心を
露にする。
・・・・・・のが、普通の反応なのだが。
想定に反して、騎士達は額を寄せて話し合い始める。


『女王様の居場所を知っているか?』
『いや、俺は知らん』
『護衛長は?知っているのか?』
『残念だが俺も知らん。女が乗っている、とだけは聞いたがな』
『それって女王様の事じゃね?』
『でも、中から聞こえてきた声は野太い男の声だったぞ?』


 そんな会話をひとしきり交わし、騎士達は再びレイエルに向き直る。


「済まない、貴君のお役には立てないようだ。私達はただ、この中に居る御方をリット王国の
国王陛下と、その忠実なる臣下である『赤い槍』の騎士団長に会わせろ、としか言われていない
からな」


 申し訳ない、と言った風に肩を竦めて騎士長はそう告げた。レイエルは面倒そうに伸吟を漏ら
した後、騎士達に向き直る。


「そう、何も知らないで命を賭けられるくらいの役立たずだったんだね、おっちゃん達。ちょっと
馬から降りてよ」


 騎士達は馬から降り、レイエルに向き直った。全員馬から降りた事を確認したレイエルは、
つかつかと護衛長と思しき男に向かって、


「少しでも使えてたら逃がしてやったのに。・・・ばいばい、役立たず」


 パタを大きく振った。
ひゅうっと風を切る軽い音が立ち、騎士長と思しき男はどうっと倒れた。
 辺りの騎士達は最初こそ戸惑ったが、


『俺ら、どうせ生きててもこいつに害成すだけだよな』
『騎士たる俺らが一般市民に迷惑をかけてどうする?』


 と言う会話を交わした後、自らの胸に刃を向けた。




「やぁやぁ、元気?ぼく、無駄な殺生をしたくないから君だけは助けてやりたいんだけど」


 臆面も無くそう言いながら、レイエルは馬車の扉を開け放った。


「ほら、ぼくの手に捕まって。馬車から降ろしたげるよ」


 無表情にそう言い放ちながら、馬車の奥に手を差し伸べた。するとその手を握り返す感触を
感じたので、馬車の外に引っ張り出した。


「あれ、何だお前、男にしちゃあちっこ過ぎ・・・?」


 レイエルの目の前に居たのは、金髪蒼眼の愛らしい少女だった。
レイエルは驚きのあまり呆然としていると、馬車から降りて背伸びをした少女が口を開く。


「こんなナリで悪かったな。それにしても、よくもまぁこいつらを易々と片付けたものだ」


 少女に似つかわしくない、どちらかと言えば愛らしい少女の対角線上に居るであろう、低く唸る
ような男の声で少女は続ける。


「まぁ、『魔法』の力に頼れば当然か。魔法を使えぬ者は、魔法を使える者に対して成す術は無い
からな」


 長い間座っていた為か、ドレスの裾についた無数の皺を伸ばしながら答える。その様子を見な
がらようやっと現実を受け止められたレイエルは、ごくりと唾を飲み込んで返答した。


「なるほど、君は魔法が使えるからぼくの『詩』が効かなかったんだね。
それじゃ、ぼくにとっては敵ってワケだ」


 レイエルは不敵に笑いながら、少女の喉元にパタを突きつけた。


「んじゃ、邪魔者には消えて頂くとし」
「おい、待て、レイエル!!」


 今まさにパタを振らんと言う時に、道の向こうからギローの声が聞こえた。と同時に、バタバタと
足音が聞こえる。


「お前、子供にまで手を出すとは・・・。見損なったぞ!」
「ち、違うんだよぅ、誤解だよ、ギロー!」


 レイエルは完全に狼狽し、少女からパタを離して応答する。


「こいつは魔法が使えるんだよ!その証拠に、ぼくの詩が全くきいてな」
「おにいちゃん、こわかったよぉ・・・」


 先ほどまでのような男の声ではなく、愛らしい少女相応の声で隻腕の騎士に向かって走りよった。


「子供に責任を押し付けるとはな・・・。見損なったぞ、レイエル!」
「何だよお前!じゃあ、さっきの野郎の声は一体何だったんだよっ!」
「しらないよぅ、わたし、おにいちゃんにいじめられてただけだよぅ・・・」


 ギローの元にたどり着いた少女は、ギローをひっしと抱きしめて嗚咽を漏らした。


「最低だな。何も知らない子供まで巻き込んで殺そうとするなんて・・・」
「だぁーから、違うんだってばっ!」
「何がどう違うんだ。済まんな、お譲ちゃん。俺が責任を持ってお家に連れて行ってやるから、
安心してくれ」
「この野郎っ!くそっ、くそったれッ!」


 レイエルは思いっきりそう叫んだ後、思いっきり不貞腐れた。


「わかった、ギローがこいつを家に送るってんならさ。ぼくもついてく。んでもって、このクソガキの
化けの皮をぺろっと剥がすまでは、絶対に殺そうともしないし手出しもしない。でも、こいつの化
けの皮がはがれた暁には。・・・保身の為、鷹の餌にする。それでいい?」


 ギローは片腕で少女の頭を撫でながら応答する。


「それでいいだろう。お前が約束を違えるような事が無ければな。もし約束を違えるような事が
あれば、本気で貴様に斬りかかる。いいな?」


 嗚咽を上げる少女には優しく接しつつ、ギローは眼だけでレイエルに凄んだ。隻眼とだけあって
非常に恐いが、そもそもレイエルはそっぽを向いていたので本気で睨むギローを見る事は無かった。


「わかったよ、約束だよ。んだけどぼく、そのクソガキの化けの皮が剥げ落ちるのに一万クロイツ
賭けるよ?」
「その言葉、忘れるなよ。約束だ、絶対に彼女に手出しはするな」
「わかったってば、何度も言わせないでよ!」


 レイエルは頬をぷくっと膨らませながら、パタをホルダーにしまいこんで歩き出した。その後ろを
涙を拭いながら歩む少女と、やんわりと微笑みながら少女を慰める隻眼隻腕のギローの姿があった。


 かくして、彼らは共に長い長い旅に出るのであった。





≫「至福のシュヴァリエ その2」の全文を読む
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2009.02.08(21:41)|至福のシュヴァリエコメント(0)TOP↑



うん、タイトルは嘘じゃないんだ。
今日は企業説明会とJ検システムデザインスキル試験のコンボで、すっげー疲れたんだ。
その上帰って来た直後に嘔吐、暫く寝てメシ食ってまた二割嘔吐。



履歴書書かせてくれ^^




そんなクソ体調悪いお兄さんがバトン踏んじゃったのでバトンいっくよー。
綾香氏のバトンを事ある毎に踏む俺、プライスレス。俺は非売品ですとも。




タイトルは「助けて」や「今すぐきて」など危機一髪系にすること!!




放課後…教室に残っていたあなたは幼なじみの
男子とばったり少し話をしてやってください



1、「よ~何してんだ?」
俺「いかにしてこの100年来の大不況にIT技術でカタストロフ現象が起こせるか
  ちょっと技術者の観点から考査してた。
  結果、ユビキタスコンピューティングが実現すれば世界が平和になると言う結論に達した。


2、「なんだなんだ~?元気ないぞ。」
俺「そりゃ現在進行形ですっげー体調悪いしな」


3、「な~んか湿っぽいの嫌いなんだよな。元気出せって!」
俺「無いモンは出せん!日干しすりゃ湿気が取れるんじゃね?うはwwwww俺頭いいwwwww」



4、「俺が悩み聞いてやるからさ」
俺「そう、だったら聞いてくれ。俺、この戦争が終わったら、結婚しようかどうか迷ってるんだ。
  バジルさんとサイラスさん、どっちと結婚しようハァハァ」



5、「いいっていいって。いつもの事だからな」
俺「まぁどっかおかしいのはいつもの事だしな。
  俺にもナンバー下さい」*FF7ネタ



6、「なに、…つまり数学で赤点を取ってゴリオ先生に
  補習をやらされるはめになったと」
俺「ゴリオ先生って誰よ。
  まぁ補習くらい別にどうって事無いよ。どうせ逃げるし」



7、「ふ~ん。大変だなぁ」
俺「逃げる際に『しかしまわりこまれた!』と表示されたら更に逃げるための口実を考えるのが
  すっげー大変だよね」



8、「ゴリオ」
俺「どうせならチャリ夫でいいじゃないか。万事解決。やった☆ネッ!」


9、「お前みたいな出来の悪い生徒を持ったら誰でもいやになるわな」
俺「上が居れば下が居る。下には下が居る。
  俺はそんな上の人間を引き立てる為に居るんだぜ。俺ってすっげーステキなポジションに
  君臨してるじゃねーか!やった☆ネッ!

  と、ポジティブな考えをお持ちだから、俺は更なる下を目指すぜ!
  下を極めたら、トロール漁船で世界一周するんだ。キハダマグロと」


10、「大丈夫だよ」
俺「その根拠を論理的に、40字×40行、A4用紙一枚に纏めなさい。
  明日までの課題とします」


11、「俺も赤点だ」
俺「ふーん」



12、「勘違いするな。俺も男だ。中途半端はしない。
   ちゃんと0点を取ったぜ。」
俺「うほっいい男。去らないか。」


13、「まぁ俺らはいつでも一緒だよな。」
俺「私・・・貴方がまた帰ってきて、一緒に居れるって・・・信じてるからっ!」



14、「お前…俺と一緒にいたくてわざと悪い
   点数とってんじゃないだろうな?」
俺「いや、本気出してこの点数なんだから、俺とお前の能力差はほぼゼロに
  等しいって事じゃね?」



15、「まぁ…俺はそれでもいいんだけどな」
俺「どうでもいいけど何で市販のたくあんって黄色に着色してるんだろうね。」



16、「俺、お前に言わなきゃいけない事があるんだ」
俺「貴様「俺、実は腹の中にお前の赤ちゃんが・・・」」



17、「実は俺、昔からお前の…」
俺「貴様「実は俺、昔からお前のサンダルの臭いを嗅ぐのが好きだったんだ。
   くんかくんか。まじ萌える」に1ペソ」



18、「……テスト、カンニングしてました」
俺「それで0点ならざまぁ無ぇな。うわはははは。

  ・・・ごめんなさい、カンニングされて0点になられたら良心が痛むのでまじやめて」



19、「すいません」
俺「吸わないで下さい」



20、「あと、好きです」
俺「うん、俺も大好きだよ。ソマリアが。」




21、「お前に好きな奴がいても俺はかまわない。
   絶対にお前を俺の彼女にしてやる。」
俺「*ただし脳内に限る」
  


22、「やっぱり好きな奴がいるのか」
俺「三次元に興味はありません。赤い髪の斧使いか栗毛の短髪爽やかランサーじゃないと
  だめです」



23、「誰なんだ?」
俺「サイラスとバジルと言いたいが、間を取ってオルバス(銀髪緑のロングコート、槌使いの修道士)」



24、「ゴリオかぁ~(ノ_・。)」
俺「まぁ物理タイプハァハァだしね」



25、「でも諦めねえ。お前を彼女にしてやる!」

俺「*但し脳内に限る



26、「じゃあな。俺これから数学の補習あるから…」
俺「行くな!貴様、死ぬ気かっ?!
  貴様、貴様ーーーーーーーッ!!

  カッコつけやがって・・・・・・。死に急ぐ事、ねぇだろうがよ・・・・・・。
  うっ、うっ・・・。何で・・・貴様が死ぬ必要が・・・あん、だよ・・・・・・っ!」



こんな男の子がいい?
俺「無精髭のマッチョなお兄さんなら何でもよかった。
  反省も後悔もしない。でも、ちょっぴり成長の仕方を間違えたかなって思う。ははっ。」







以上。







さて、どこの会社か、とは言えないが、今日の企業説明会の感想。



中小狙いなのに何故か(恐らく)大企業の説明会に混ざりこんでしまった。
一体これはどう言う事だろう。

いやね、大企業って基本的に専門は取ってくれないんだ。
だから、専門取ってくれるトコなんて中小企業しかねーだろwwwwと思って説明会行って、
この業界に詳しい父様に企業名言ったら、『この会社すっげー有名な所じゃん』とか言われて
驚いた驚いた。
個性的な企業案内をする会社って大企業に限りなく近い企業と覚えておいた方がいいかもネ。
かんなり面白そうな企業だったから受ける気満々なんだけど、何かその話を聞いて通りそうに
無いのでちょっとげんなりしてしまった。
グループディスカッションがあったんだが、拍子抜けするくらい容易にリーダーになれたモンだから
後は話し方さえ何とかなれば、行けるかもしれない。
早口で話してしまうのと、喋りながら考える傾向があるので、これさえ何とかすればどうにか
なりそうだ。


で、来週頭にもグループディスカッションがあるんだが、どうしようか。
考えても仕方ない、ノリで行くかノリで。

後、健診どうしよう。
明日の企業説明会が14時から、健診受け付けてくれるのが14時から。
体調悪かったのと金が無かったから取れなかったとか、そんな話もあるけど
これはどうしよう・・・。




体調が悪いです。
でもレポート書かなきゃいけないし、履歴書も書かなきゃいけないです。
嘔吐感が酷いが、まぁ、あとたっぷり三週間乗り切れば・・・27日まで耐え切れれば、
何とか・・・なる・・・・・・。


三週間はクソ忙しいので、日記を(最低)週1ペースにしようと思います。
三月も旅に出るので、暫く日記の更新ペースがガクンと落ちると思います。
なのでまた4月になったら、元の俺に会いましょう。
ちょっとリクルーターにジョブチェンジしてくる。





って訳で、暫くさようなら。
こんにちは繁忙期の俺。





2009.02.08(20:30)|サイラス日記コメント(0)TOP↑
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Author:saylus
【HN】
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最近は浩介とも名乗ってます。

【ジョブ】
ニート。
病気療養中、とも言う。
とは言いつつも、ゲームシナリオを書き続けAIONをし続ける日々。
すごく・・・謎ニートです・・・。

【GID治療】
男ホル注射さぼってます。
理由は、お外に出ると一日中頭痛と吐き気が止まらないから。
生き残りたい。

【スペック】
生年月日:平成元年4月28日
年齢:今年で22才
性別:フツーの兄ちゃん
その他:条件、眼鏡等。但しAT車に限る。
身長:ちみっこい
体重:一ヶ月で10kg痩せた
性格:
自称、ただのにーちゃん
他称、悪人、変態、など様々である。

【好きなもの】
おっさんキャラ。特にFF7のシドとうたわれのクロウとFFTのダイスダークは別格。ゼノギアスのジェサイアとシタン先生も好き。
ガタイのいい男キャラ
パラディン/クルセイダー
ROの女プリースト系のスリット
及び、女教授のふんどし。
アルベール・カミュ作品全般
シャルルマーニュ伝説
エッダ、カレワラ、ケルト神話。
ゼノギアスとFF全般
ベルセルクとクレイモア
3と9と11と10-2,12はやった事が無い。
FFTのダイスダークはおれの兄。シドルファスは俺のパパン。
アルルゥとアグリアスたんとゼノギアスのマリアたんとマルーたんと雛苺はおれの嫁。
誰が何と言おうと、死んでもアルルゥと雛苺だけは誰にも渡さん。
チェスも好き。紅茶も愛してる。
アールグレイとダージリンとセイロンウバとアップルティーとカモミールティーは最高だ。

【嫌いなもの】
和風スイーツ(笑)ほぼ全て。きなことかもう大嫌い。
とろけるチーズ嫌い。でもピザのチーズはセーフ。
チーズハンバーグとかチーズバーガーとかはアウト。
後、SFモノの作品もあまり好きじゃない。
和風ファンタジーもあまり好きではないかな。
後、女性の立場を上げよう!って団体も嫌い。もう十分じゃねーか。

正直どちらかと言えば和食派。
肉より魚派。
揚げ物より煮物派。
東京で行ってみたい所は浅草。
旅行に行きたい所は京都。テラへ。
半年以内に叶う夢は甲斐性のある男になる事。
これから先の夢は子供を持つ事。
野望は生涯焼きそばとスパゲッティーとさばみそへの愛を貫く事。しいたけも大好きだよ。愛してるよしいたけ。

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